おうちで副業生活

在宅で出来る副業に挑戦中です!現在ストックフォトとアフリエイトに参加中で す。

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写真の値段の違い

写真のサイズ設定や値段設定のシステムは、ストックフォトの会社によって様々です。⇒人気blogランキング

私は、今のところ2社にしか登録していないので、なるべく公平な価格設定になるようにしています。

私自身も本職の仕事で、ストックフォトを活用する機会がありますが、やはり購入後に同じサイズの同じ写真が、他サイトで安くで購入できたと知ると、あまりいい気はしないので・・・。

まぁ、私の場合、写真の代金は会社が支払うので、それほどの痛手ではないんですが、個人のデザイナーさんには、わりと切実な問題なのではないでしょうか。

でも実際には、数百円で購入できる写真が、その10倍以上の金額で、別のサイトで販売されていることもあります。

海外のサイトは単価が安い分、顧客が多いのかもしれませんが、現在販売しているストックフォトサイトのお客さんのことを考えると、なかなか手が出しにくい状況です。

とはいえ、この先の状況に応じて、いつかは決断をしないといけない時期が来るのかもしれませんが・・・。

ちなみに私が登録している2つのストックフォト会社は、他サイトで販売する場合、自分に入ってくるコミッション率が下がります。

だいたいのストックフォト会社が、今はそういったルールを設けているように思います。

TAGSTOCK(タグストック)については例外で、今のところは他のサイトに登録しているかどうかは関係なく、最初の1年は70%と高い取り分のようです。

ただPIXTAも昔は他社に登録しているかどうか関係なく、一律の50%のコミッション率だったので、将来的にどう変わるかは、わかりませんが・・・。
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